仕事もプライベートも、楽しく真剣に。
UP Lifeのチームワークはただの仲良しを目指してはいません。
「必要な時に意見はできるけど、普段は尊敬できるスタッフたち」
そんな環境づくりを目指したチームです。
スタッフアンケートにて心理的安全性のマイナス意見は2年連続0件(2026年3月時点)。
年齢に関係なく話し合える関係性をつくっています。

数字で見るUP Lifeの職場環境
心理的安全性
4.4/5 points
5点満点(1:全くない~5:完全にある)
心理的安全性:チーム内で自分の考えを誰に対しても安心して発言できる状態2026年3月時点
ワークエンゲージメント
3.8/7 points
7点満点(1:全くない~7:完全にある)
ワークエンゲージメント:仕事に対してポジティブで充実した状態。日本企業だと2.7pointsが平均2026年3月時点
組織の公平性
4.5/5 points
5点満点(0:ほとんどそうでない~5:全くそう)
組織の公平性:人事や上司からの評価の公平性または妥当性。日本の平均は3.62026年3月時点
働きがい
7.9/10 points
10点満点
「あなたはUP Lifeで働くことに対して、働きがいを持てていますか?」という質問に対して1~10点で回答2026年3月時点
離職率
5%
直近5年間に退職した人の割合です。
直近5年間
キャリアレベルと想定年収
縦軸=年収(万円)/横軸=キャリアレベルグラフのレベルをホバーまたはタップすると詳細が表示されます
初級者Lv.1
業務遂行Lv.2
リーダーLv.3
管理者Lv.4
エリアマネジャーLv.5
部長Lv.6
Lv.1
初級者レベル
想定年収
350〜359万円
役割
想定期間:入職1〜6ヶ月目(新卒の場合) 業務を覚えていく段階。研修や先輩のフォローを受けながら、送迎や運動指導、書類業務を実施。
昇格基準
人事評価にて一定基準の点数を獲得かつ初級者研修修了
Lv.2
業務遂行レベル
想定年収
370〜380万円
役割
想定期間:新卒:3ヶ月〜3年、中途:1〜6ヶ月 一通りの業務を自立して行える。ミーティングなどで、現場課題に対しての意見なども行える段階。
昇格基準
人事評価にて一定基準の点数を獲得かつ管理者の推薦
Lv.3
リーダーレベル
想定年収
380〜425万円
役割
想定期間:1〜5年 一般的な業務を指導できる。現場の動きを指示したり改善策の提案を行う。少しずつケアマネジャーとのやり取りや外部活動も行っていく。
昇格基準
人事評価にて一定基準の点数を獲得かつ管理者の推薦
Lv.4
管理者レベル
想定年収
450〜500万円
役割
想定期間:3〜10年 一般的な業務に加え、ケアマネジャーや地域包括支援センターとのやり取り、契約業務、稼働率管理を中心的に行う。稼働率管理、人材育成などを行う。
昇格基準
人事評価にて一定基準の点数を獲得かつ役員の推薦
Lv.5
エリアマネジャーレベル
想定年収
550〜650万円
役割
想定期間:8〜15年 2〜5店舗の運営管理を行う。サービス改善指導や経営管理、新規出店に関するマーケティングなども担当する。
昇格基準
マネジメント店舗の成果かつ役員の推薦
Lv.6
部長レベル
想定年収
680〜1000万円以上
役割
想定期間:10年以上 サービス全体の責任者として、スタッフの指導や運営指導対策、新規事業提案などを行っていく。
昇格基準
部門全体の成果かつ役員の推薦
1.平均年齢27.9歳!活力のあるチームメンバー
新卒から10年目以上のベテランまで、各年齢層のスタッフが在籍しています。また職種比率もバランス良く配置しています。(2026年3月時点)

2.自立度と意欲の高い環境!
90%以上が要支援〜要介護2以下であり、徒歩で通所される方も珍しくはありません。また、意欲の高い利用者様が多く、リハビリ需要の高い環境です。(2026年3月時点)

3.心理的安全性の高いチームワーク!
病院とは異なり、UP Lifeでは一人の利用者様を複数人で対応します。そのため、各々の強みを活用して生活課題の解決に取り組んでいます。

4.休日制度と少ない残業時間!
年間休日119日以上(114日+有給消化義務5日)。土日完全休みで、夏季休暇・年末年始休暇は各5日です。
そして、月平均の残業時間は2.7時間(2025年度実績)。業務時間中に研修や書類業務の時間を設けているため、定時で退勤することがほとんどです。

スタッフの前職構成
現在の在籍者の前職(新卒を含む)の割合です。同じ経歴のスタッフインタビューも読めます。
- 回復期45%
同じ経歴の話を読む:地域に予防的視点を広めたい! / リーダーとして奮闘中!
- 新卒18%
同じ経歴の話を読む:新卒でデイサービスへ!
- デイサービス18%
- 急性期9%
- 整形外科クリニック9%
同じ経歴の話を読む:管理職として挑戦中!
教育担当は固定しません
チームで研修会を開催したり、ケースカンファを通して臨床相談を行ったりします。
あえて教育担当を固定しないのは、少数精鋭のチームで臨床に取り組むためです。分かりやすい上下関係を作ると、チームで動きにくくなる場面が過去にありました。
過去の反省を踏まえて、「誰でも・何でも学べる環境づくり」を意識しています。
見学に来た人の声
A氏
デイサービスなのでどんなもんかと思っていたら、ここまで臨床に予防の要素を取り入れている職場は初めて見ました。そして、チームで一つの課題を解決していく姿は、病院では全く見た事がなく、成長しやすいと率直に思いました。
B氏
スタッフ3名で利用者10名を見ていたため難しく感じたところもあるが、データを活用したフィードバックに利用者の反応が良く、専門家らしい立ち回りが印象的だった。また、介護予防教室など外部でも活躍する機会の多さに驚いた。
この数字の裏側を、直接聞いてください。
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